So-net無料ブログ作成
検索選択
-| 2010年01月 |2010年02月 ブログトップ
前の10件 | -

小沢氏、国会で党務こなす(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は27日午前、国会に2日ぶりに姿を見せた。党幹事長室に1時間あまり滞在し、企業・団体献金禁止に向けた政治資金制度改革について、担当の海江田万里選対委員長代理から報告を受け、日本歯科医師連盟の関係者とも面会するなど幹事長としての業務をこなした。午後には東京を離れ、夜に那覇市で開かれる同党参院議員のパーティーに出席する。 

【関連ニュース
【特集】「陸山会」土地購入事件〜検察が小沢一郎民主党幹事長から事情聴取〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
捜査は検察の政権つぶし〜民主・高嶋良充筆頭副幹事長インタビュー〜
「小沢独裁」は作られた虚像〜民主・輿石参院会長〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜

DV 「防止法拡充を」被害者が福島担当相に要望(毎日新聞)
<ウォーターボール>知事も中でダンス、ダンス、ダンス(毎日新聞)
女性死亡で押尾容疑者を起訴=保護責任者遺棄−裁判員裁判に・東京地検(時事通信)
ブランド店で900万円相当盗難=男3人、ガラス割り侵入−大阪(時事通信)
普天間移設、硫黄島案取り下げ=社民(時事通信)

「捜査への挑戦」可視化法案で大島氏(産経新聞)

 自民党の大島理森幹事長は22日夕の記者会見で、民主党が取り調べの全過程を録音・録画する刑事訴訟法改正案(可視化法案)の今国会提出を検討していることに対し「与党権力を使い、法と証拠に基づく検察捜査に対する挑戦という動きとみられても仕方ない」と述べた。また「民主党内で捜査情報漏洩(ろうえい)問題対策チームや小沢一郎幹事長を支持する女性議員の会が設立された一連の流れでないか。このこと自体も政治不信を生み出すことになり、あってはならないことだ」と、民主党内の動きを批判した。

【関連記事】
可視化法案 許されない検察への圧力
「まるで圧力団体」民主、検察&メディアに“あの手この手”
当局牽制? 民主、可視化法案提出探る
なりふり構わぬ暴走 検察牽制も見え隠れ
民主党、可視化法案の今国会提出を検討

小沢氏、何を語るのか…きょう事情聴取(読売新聞)
<恐喝容疑>出版社社員ら8人逮捕、高額本売りつける 岡山(毎日新聞)
教え子暴行、元スケートコーチに懲役7年判決(読売新聞)
<水俣病訴訟>熊本地裁が和解勧告 不知火患者会と被告に(毎日新聞)
放送内容に介入しない=「関係者」発言で釈明−原口総務相(時事通信)

きょう、加藤被告の初公判=責任能力争う方針−秋葉原無差別殺傷・東京地裁(時事通信)

 東京秋葉原で2008年6月、17人を無差別に殺傷したとして、殺人罪などに問われた元派遣社員加藤智大被告(27)の初公判が28日、東京地裁(村山浩昭裁判長)で開かれる。加藤被告側は殺傷の事実は認めた上で、刑事責任能力などについて争う方針。
 検察側は責任能力について、起訴前の精神鑑定結果から、事件当時、加藤被告に完全責任能力があったのは明白だと主張するとみられる。
 一方、弁護側は、被告が犯行当時、何らかの精神障害のため、心神喪失か心神耗弱の状態だった疑いがあると訴える方針。
 弁護側はこのほか、負傷者1人については殺意がなく、殺人未遂罪は成立しないと主張。取り押さえようとした警察官に対する公務執行妨害罪の成立についても争う。
 公判期日は8月までに22回指定され、被害者や目撃者ら計42人の証人尋問などが予定されている。
 加藤被告の起訴は裁判員制度施行前だったことから、審理は裁判官のみで行われる。 

【関連ニュース
【特集】裁判員制度
加藤被告「弁護士に任せている」=秋葉原殺傷、28日に初公判
秋葉原殺傷、28日に初公判=責任能力が最大争点
街頭に防犯カメラ設置=東京・秋葉原の町会
裁判員「プレッシャーで寝不足」=強姦致傷罪で懲役12年

<医療事故>誤って降圧剤など投与 男性患者死亡 愛媛で(毎日新聞)
人類はどこまで速く走れるか− 瞬間時速69キロ 米大学など試算(産経新聞)
小沢氏疑惑 閣僚反応 前原「事情聴取応諾は大変結構」(産経新聞)
自民 胆沢ダム視察へ(産経新聞)
「和包丁」世界を切る! 仏料理でも支持、輸出量増加(産経新聞)

作家・佐々木譲 東京が舞台では書けなかった(産経新聞)

 【話の肖像画】辺境より(上)

 故郷の北海道を舞台にした警察小説「廃墟に乞う」で第142回直木賞を受賞した佐々木譲さん(59)は、道東の中標津(なかしべつ)町を拠点に執筆を続けている。グローバリズムの時代に、自ら「辺境」と呼ぶ場所にあえて身を置く。厳しい土地で生み出される作品は、地域性を血肉としつつ、多くの人々の胸を貫く力強さを備えている。画一的な東京が舞台では、この作品は書けなかった、と明かしてくれた。(篠原知存)

                   ◇

 −−受賞おめでとうございます

 佐々木 ありがとうございます。あのね、以前に「エトロフ発緊急電」で山本周五郎賞をいただいたとき(平成2年)に「これ受賞すると、直木賞はないですから」って言われてたんですよ(笑)。

 −−えっ、そうだったんですか?

 佐々木 そう。だからずっと僕は資格なしだと思ってた。「警官の血」で(第138回の)候補になったときにびっくりしました。近年は違ってきたみたいですね。(同時受賞の)白石(一文)さんも山本賞をとっておられますし。

 −−受賞作は、休職中の刑事という主人公のキャラクターが印象的でした

 佐々木 じつは主人公の設定は2番目の問題。北海道の地方都市を書き分けてみたいというのが最初にあったんです。そのために、各地の犯罪にかかわることのできる存在を考えました。道警には方面本部があるから難しい。ならば休職中にしてみよう。そういう流れです。

 −−風土を描きたかった?

 佐々木 北海道には、日本のほかの地方とは違う物語がたくさん埋まっている。それだけを書いていこうというわけではないが、目の前に面白い話がある、ならばそれを書きたい。そのひとつとして、それぞれ性格が違う町の話を書きたくなった。

 −−多様性ということですね

 佐々木 (受賞会見で)「プライベート・アイ小説」と言いましたけど、アメリカの私立探偵小説は都市小説です。アメリカの都市は、さまざまな事柄であふれている。人種が違う、階層が違う、価値観が違う。サラダボウルのように。ところが日本では、たとえ東京であっても、1種類の人間しかいませんよね。外国人が増えたといっても、さほどでもない。

 −−ニュアンスはわかります

 佐々木 アメリカならひとつの町で書ける小説が、日本では書けない。でも北海道ならそれに近いことができる。いろんな種類の人々を書ける。そう思ったんです。あれだけ違う町があって、まったく違う価値観で生きてる人がいる。炭鉱の人たち、馬産地の人たち、漁師町の人たち…ほんとうにそれぞれです。

 −−故郷にUターンされたきっかけは何だったんですか

 佐々木 父親の具合が悪くなったので。小説家はどこで仕事をしても融通が利く。最初はニセコに移住しました。

 −−地方で暮らすメリットとデメリットは

 佐々木 誘惑が少ないですから、集中できますよ。長いものを書くときは、集中をある期間継続しなくちゃいけない。東京を離れたことで誘惑に負けずにがんばれてます(笑)。デメリットは…うーん、こういうこと言うとまた敵を作っちゃうかな…地方で名士になっちゃったりすると、また仕事ができなくなる心配もある。だからその点は、偏屈を通してます。イベントの役員だとかそういうことは、頼まれてもやりません。私はここに仕事に来てるので、と。

 −−会見で「辺境」とおっしゃってました。かなり強い言葉でしたね

 佐々木 いやいや、中標津に来られたら、けっして強い言葉ではないと思うはずです。冬はほんとうに命の危険を感じるような場所。地理的にも辺境ですし、これは(生まれ故郷の)夕張もそうなんですが、ああ経済大国の辺境だな、とつくづくおわかりになるはずです。

 −−旅行で訪ねたことはありますが…

 佐々木 よく幹線道路に案内看板が立ってますね。東京であれば「セブンイレブン、次の角左折150メートル」とか。中標津の町に有名な看板があるんです。「ジャスコ、次の角左折150キロ」って(笑)。その間に小さな店がふたつぐらいしかない。こないだパエリア作るのにサフランを切らして、仕方なく150キロ走りました。そういう土地です。辺境って言葉もウソじゃないとわかってもらえますか。

 −−はい、よーく(笑)

                   ◇

【プロフィル】佐々木譲

 ささき・じょう 昭和25年、北海道夕張市生まれ、59歳。会社勤めをしながら書いた「鉄騎兵、跳んだ」でオール讀物新人賞を受賞し、作家に。サスペンスや冒険小説、歴史小説などを幅広く執筆。最近は警察小説が相次いで映像化されている。直木賞受賞作の「廃墟に乞(こ)う」(文芸春秋)は、心に傷を負って休職中の刑事が、北海道各地で起きる事件を追う連作集。

【関連記事】
直木賞の佐々木譲氏、「廃墟に乞う」で組織と個人の対立描く
直木賞選考で宮城谷委員「甲乙付けがたい2作」
ベストセラー「笑う警官」映画化 原作者、佐々木譲さんに聞く
引き継がれる警官の血 使命感と誇りに人生かける
芥川賞・直木賞 選考過程、講評を紹介

「聴取後に小沢氏会見すべき」渡辺総務副大臣(読売新聞)
「大阪にカジノを」橋下知事、ベトナム・シンガポール視察へ出発(産経新聞)
映画にあこがれ、事務所荒らし=容疑で少年ら4人逮捕−警視庁(時事通信)
豊島区が「がん対策本部」 検診受診率アップ目指す(産経新聞)
「アングラ」文化の歌手 浅川マキさん急死(産経新聞)

可視化法案、今国会で成立を=民主・平田氏(時事通信)

 民主党の平田健二参院国対委員長は22日の記者会見で、捜査当局による取り調べを録音・録画して可視化する法案について「参院として一度結論を出したことなので、再度提案することにそう異論はない。できるだけ今国会中に提出し、成立を目指すのは当たり前の話だ」と述べた。
 民主党は野党時代の昨年4月、可視化法案を参院に提出。野党の賛成多数で可決したが、衆院で審議未了のまま廃案になった。 

外国人参政権への反対明言=亀井氏(時事通信)
<偽造旅券>中国人ら224人に発送 2被告報酬350万円(毎日新聞)
<阪神大震災>神戸で追悼式典 皇太子ご夫妻、首相も出席(毎日新聞)
国民新党が総務省に通告「参政権法案は厳しい」(産経新聞)
偽の「バイアグラ」販売、基準3倍超の錠剤も(読売新聞)

<普天間移設>平野官房長官「5月は政府起案の期限」(毎日新聞)

 平野博文官房長官は21日午前の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先を決める期限を「5月」としている政府方針について「政府としてこういう考え方で地元、米国と交渉する、というところまで起案できる状態」と説明し、米側や地元と最終合意する期限とは考えていないことを明らかにした。

 一方、鳩山由紀夫首相は同日午前の衆院予算委員会で「5月までに普天間の移設先を必ず決めさせていただく」と明言。鳩山首相は昨年12月に「米国の意向を無視した与党合意はあり得ない。政府としても最終的に結論を出す」と述べており、政府内の認識の差が露呈した。

 また、平野氏は、米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)に移設する現行計画について「沖縄県知事は合意しているとは思っていない。沖合に出すべきだとかいろんな議論がある」と述べた。【横田愛】

【関連ニュース
衆院代表質問:首相らの疑惑、論戦スタート
安保50年:米軍の抑止力強調 首相談話、普天間に触れず
日米安保:調印50年 首相「普天間が試金石」
普天間:移設先にグアム 社民が正式提案へ
名護市長選:首相、移設検討への影響の可能性認める

<足利事件再審公判>聴取テープを再生 菅家さん否認の別件(毎日新聞)
荒れる国会「ドラ息子」「すねに傷」 やじに傍聴人は「声聞こえぬ」(産経新聞)
「銀座のママは金持っている」=ひったくり容疑で少年5人逮捕−警視庁(時事通信)
犯行手口は漫画『クロサギ』から?ティファニー強盗の正体とは(産経新聞)
「助かってほしい」=発生から5日、家族ら会見−10人乗り漁船遭難事故・長崎(時事通信)

作家の海堂さんに賠償命令=ブログで名誉棄損−東京地裁(時事通信)

 医療現場を舞台にしたミステリー小説「チーム・バチスタの栄光」などで知られる作家で、医師の海堂尊さんのブログで名誉を傷つけられたとして、日本病理学会副理事長の深山正久東大教授が海堂さんに損害賠償330万円の支払いを求めた訴訟の判決で、東京地裁は18日、110万円の支払いを命じた。
 畠山稔裁判長はブログの記載について、深山教授が厚生労働省と癒着し、研究費を受けた印象を与えると指摘。真実と裏付ける証拠はなく、社会的評価を低下させると判断した。
 判決によると、厚労省の補助金を受け、主任研究員として死亡時画像診断システムを研究した深山教授について、海堂さんはブログに「厚労省と太いパイプを持っているので、研究実績ゼロで専門外の教授が主任研究官になり得た」などと記載した。
 海堂さんは判決後、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見し、「教授に個人的な恨みはない。司法でなく学術の場で議論したかった」と話した。 

【関連ニュース
光市母子殺害、元少年らを提訴=実名本筆者ら、名誉棄損で
民主・牧議員、朝日新聞を提訴=名誉棄損で1600万円請求
ネットの中傷で男を逮捕=大阪地検
松本零士さんと槇原さんが和解=「歌詞盗用」名誉棄損訴訟
橋下知事と読売テレビを提訴=光市母子殺害発言で弁護団

影響力ある指導者ランキング、小沢氏が世界3位(読売新聞)
ブリキロボットと箱絵の原画展(産経新聞)
小沢氏疑惑 閣僚反応 前原「事情聴取応諾は大変結構」(産経新聞)
推定震度分布を公表=標高データから算出−情報通信機構(時事通信)
<定額給付金>「消費」64.5%…内閣府調査(毎日新聞)

こわばる民主議員、小沢氏に説明求める声(読売新聞)

 「支援者に説明できなくて困っている……」。民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」を巡る事件で、石川知裕衆院議員が逮捕された15日夜、これまで沈黙を通してきた民主党の国会議員たちも、不安の声を漏らし始めた。

 16日には党大会が、18日には通常国会が召集される間際の逮捕劇。特捜部の捜査手法を批判する議員もいる一方で、一部の議員からは「幹事長は議員辞職すべきだ」という声もあがった。

 西日本に選挙区がある新人衆院議員は、テレビの速報で石川容疑者の取り調べのニュースが流れると、何人もの支援者から問い合わせの電話が入り、釈明に追われ続けた。「まさかこの時期に逮捕されるなんて。特捜部も、国会議員を逮捕するわけだからよほどの証拠がないとできないはず」

 この議員は困惑した様子で話し、「正直、小沢さんにはもう少し説明をしてもらいたい。私たちも支援者に説明ができなくて困っている」と漏らした。

 別の新人衆院議員も不安げだった。「検察は強力な証拠を握っていると思う。党内の混乱や国会の空転は避けられないだろう」

 石川容疑者と同じ北海道選出の松木謙公衆院議員はこの日午後11時前、衆院議員会館前で報道陣に囲まれ、「(石川容疑者は)普段から誠実な好青年で、国のことも地元のことも考えている。こういうことになったのは大変残念」とこわばった表情。小沢氏の進退について問われると「よくわからない」と言葉を濁した。

 一方、捜査には批判の声も。石川容疑者と親しい北神圭朗衆院議員は「どうして逮捕する必要があったのか検察こそ説明責任を果たすべき。検察という一官僚機構が、小沢憎しだけで恣意(しい)的な捜査を進めていると思わざるを得ず、いわゆる“小沢一郎の日本支配”よりもずっと危険な兆候だ」と特捜部の手法を批判した。

 小沢氏に近い中堅参院議員も「石川議員は任意の調べに応じており、政治資金規正法違反という形式犯で逮捕に踏み切ったのは明らかに検察の暴走」と語った。

 ただ、小沢氏の政治資金問題を批判してきた村越祐民衆院議員は、「幹事長はこれで秘書と元秘書が逮捕されたわけであり、議員辞職すべき。民主党の大半の議員が政治とカネの問題に厳しい姿勢で取り組んでいるのに、党全体の問題として有権者にとらえられるとしたら心外だ」と話した。

<峰崎副財務相>参院選不出馬、今期限りで引退(毎日新聞)
与党、党首討論提案へ 政治とカネ 苦境打開に「捨て身」(産経新聞)
火災 大分県別府市の住宅密集地で アパートから出火(毎日新聞)
少女を脅迫容疑、龍谷大生逮捕…放火でも追及(読売新聞)
「国際貢献に努力」=部隊指揮官、北沢防衛相に−インド洋給油(時事通信)

再生異常?双頭のナマコ特別展示…三重・志摩(読売新聞)

 三重県志摩市阿児町の水族館・志摩マリンランドで、頭が二つある「双頭ナマコ」の特別展示が行われている。

 双頭ナマコは珍しく、1988年1月に同市磯部町沖の的矢湾で採取された個体が入館して以来、2例目という。

 このナマコは体長13センチ。同市志摩町越賀、漁業中村繁元さん(54)が今月8日、志摩半島沖で潜水によるナマコ漁をしていて、水深約5メートルで採取した。頭部右側に枝分かれしたように、もうひとつ頭があり、各頭にはそれぞれ1個の口が備わっている。

 同館研究員の里中知之さん(43)は、「ナマコは体を二つに切ってやれば2匹になるというほど再生力が強い。この個体も何らかの原因で頭部に傷を負い、再生異常により頭部が二つになったのではないか」とみている。

社民・福島氏「小沢氏は説明を」(読売新聞)
<診療報酬不正受給>山本病院理事長に懲役2年6月の判決(毎日新聞)
都議補選 自・民の一騎打ち(産経新聞)
<ロゴマーク>「YOSAKOIソーラン祭り」トラブル(毎日新聞)
ほかにも子ども2人死亡=信者夫婦逮捕の宗教法人−医療放棄事件・福岡(時事通信)
前の10件 | -
-|2010年01月 |2010年02月 ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。